遠藤諭の経歴やプロフィールは?身長・体重や性格を調査!

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遠藤諭がマツコの知らない世界では耳栓マニアとして
出演していますが、本当の職業は
有名雑誌の編集長だったのですね。
ということで遠藤諭についてどんな人物か
経歴やプロフィールなどを調べてみようと思います。

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遠藤諭の経歴やプロフィールは?

遠藤諭はパソコン雑誌「月刊アスキー」の編集長を
していたことがあります。

プロフィールについて

1956年新潟県長岡市に生まれます。

家族や出身高校などについてはこちらから確認できます↓
遠藤諭の年収や家族について!出身高校や大学をチェック!

 

大学を卒業後はプログラマーとして
仕事をしていたようですね。

フリーソフトの開発などを
手がけていました。

 

その後1982年26歳のときに「東京おとなくらぶ」という雑誌の編集に携わります。
いわゆるコミケ、同人誌を作っていたのですね。

東中野のアパートからはじまり、
仲間が集まって事務所を借りて雑誌の発行をしていたといいます。

編集の仲間内で「おたく」という言葉が派生したのですね。

同じく編集に関わった編集者で、
コラムニストとしても知られている中森明夫がいます。

中森明夫がオタクの研究をして
世に「おたく」を広めていったのですね!

1985年アスキーに入社します。29歳の時ですね。
そして、1991年から2002年まで月刊アスキーの編集長を務めます。

株式会社アスキー、関連会社アスペクト取締役などを経て、
現在の役職は、株式会社角川アスキー総合研究所 取締役主席研究員です。

 

主な著書は、「計算機屋かく戦えり」、
「ソーシャルネイティブの時代」です。

雑誌編集以外にもフローティングペというペンの製作をしています。

フローティングペンとは、

ペンの軸に入っている液体の中を絵柄が動く仕掛けがあるユニークなペンです。


もとは1946年に考案されたといいますが、
おみやげ屋にもよく見かけますよね。
ペンを上下に動かすと絵が動くペンです。

 

遠藤諭はパソコンのプログラマー、雑誌編集者、
フローティングペンの開発をしてきて
おまけに耳栓マニアでカレー通ととても多彩な方なのですね!

(トップ画像引用:http://ascii.jp/elem/000/000/348/348338/)

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身長と体重はどのくらいあるの?

それでは遠藤諭の身長や体重はどのくらいでしょうか?

しかしプロフィールに関しては、
非常に情報が少ないので憶測で見るしか無いですね。

以前女優の中島朋子と撮影したツーショット画像を見つけました。

遠藤諭と中島朋子
(画像引用:http://ascii.jp/elem/000/000/336/336702/)

中島朋子は身長が157cmあります。

隣に並んだ感じでは10センチくらい高いとみて、
遠藤諭の身長は167、8cm位ではないでしょうか?

では体重ですが、
わりとぽっちゃり体型ですよね?

毎日カレーを必ず食べているといいます。

この身長で標準体型ならおよそ61kgが理想体型ですが、
BMIで計算知ると肥満1度では80kg前後というところでしょうか?

 

性格を調査!

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(画像引用:http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20101126/1290752806)

遠藤諭の性格についてですが、
一見して根底に「おたく」では無いかと思いましたね。

趣味の耳栓やカレー通以外にも、
ピンバッジを収集しているそうです。

最近ではジャケットの襟に
コレクションのピンバッジをさして歩いているといいます。

とてもおしゃれな方なのですね!

80年代の編集者をしていた頃は、
アロハシャツにピンバッジが定番のスタイルだったそうです。

神保町の骨董店でレアものを探したりしていたそうです。

だいたいオタクの方は趣味の品物をコレクションしますからね。

自宅には色々なものがコレクションされているのではないでしょうか!

 

おたくの方は私もそうなんですが、
自分の足をつかってほしいものを
探し当てた時の喜びはひとしおなんですね(^^ゞ

当然ながら趣味に関しての追求は深く研究するので知識も豊富です。

コレクションをするとなると、
やはり整理整頓をしないとあとで大変なことになるので、
几帳面な性格な人が多いと思います。

ちなみに私は全国各地の電車の切符やICカードを集めています(^^ゞ

 

まとめると

遠藤諭の経歴やプロフィールをみると、
色々なことに興味を示していることがわかります。

好奇心を持って物事に打ち込んでいかないと
大成しないのですね!

コミケから大手出版社の編集長まで
務めてしまうから驚いてしまいますよね!

身長や体重など私的な情報は見つかりませんでしたね。

 

性格に関しては、
やはりひとつのことを徹底して掘り下げていく精神は凄いと思います。

オタクと称して世間では言われていますが、
オタク文化はこれからもますます発展していきそうですよね。

私も秋葉原はよく行く街で大好きですね(^^ゞ

ピンバッジの収集をしていることを知り、
非常に親近感を覚えましたね。

これからも遠藤諭はカレーや耳栓など、
培った知識を世に広めて欲しいと思います。

 

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