宇宙戦艦ヤマト2202アシェットを定期購読!組み立て日記は最終号までッ?

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「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」(アシェットコレクション週刊マガジン)の定期購読を、思い切って申し込んでみました。

定期購読は第4号より申し込んだのですが、ダイキャスト・ギミックモデルをコツコツと製作中ですね。

そこで実際に届いたキットのパーツの組み立てをして、最終号を目指して日記を書いていきます。

宇宙戦艦ヤマト2202を実際に組み立てながら、気がついたことや必要な道具があればご紹介します。

それでは〜出発…でなくて(汗)宇宙戦艦ヤマト発進ッ!!

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宇宙戦艦ヤマト2202[第14号~17号]組み立て日記 ※最新

宇宙戦艦ヤマト2202の14号から16号がまとめて届けられましたよ♪(荷物が届けられたのは、5月11日㈯だったかしら…)

今回も書店で売られているような化粧箱ではなくて、4号をひとまとめにした簡易包装版で届いたのでした。

私的にはまとめて届けられたほうが、分別ゴミに出すときに楽なので助かっております(笑)

ということで、さっそく開封の儀を行ってみると…

あれッ!?というくらいパーツが少ないような気がするのですが、作るのは制作担当がいるのでいつものように、丸投げ組み立ててもらったのであります(笑)

そして、4号分の解説書も同封されていましたよ。

組み立てが終わったらバインダーに閉じて保管します。

▼14号のパーツです。
お題は「第一艦橋の光ファイバーの組み立て」です。

14号のパーツで、船体パネル(ダイキャスト)、第一艦橋光ファイバー、取り付け具、光ファイバーがっ入っていました。

なお、船体パネルは今回の作業はないので、保管します。

14号は、第一艦橋に内蔵するための加工をおこないのですが、光ファイバーを数本取り付ける作業になります。

13号で艦長室に取り付けた光ファイバーにシールを貼る作業もありました。

17号まで作業しているので途中経過ではありませんが、光ファイバーの固定具に取り付けたので、イカのような形になりました(笑)


宇宙戦艦ヤマト2202をつくる(14) 2019年 5/8 号 [雑誌]

 

▼15号のパーツです。
お題は「船体パネルの組み立てと第一艦橋への光ファイバーの組み込み、甲板の組み立て」です。

船体パネル(ダイキャスト)、光ファイバー固定具、甲板が入っていました。

①船体パネルの組み立て

14号の船体パネルとはめ込んで、ネジで固定します。

②船体照明等の取り付け

第一艦橋背面の部品に船体照明カバーをはめ込み、14号で組み立てた光ファイバーの固定具と合わせてネジで固定します。

③甲板の組み立て

8号で組み立てた間主観パンと11号で組み立てた甲板をはめ込んで、ねじで固定します。

これまでのパーツで予備のネジがあるはずなので、改めて確認をしてもらいます(汗)


宇宙戦艦ヤマト2202をつくる(15) 2019年 5/15 号 [雑誌]

 

▼16号のパーツです。
16号のお題は「第一艦橋の組み立て」です。

16号のパーツは、LED基盤、第一艦橋窓、ネジとこれまた細かい部品なので扱いに注意が必要です。

危うく窓の部品を掃除機で吸い込みそうになるところでした(汗)

16号は、13号で組み立てたパーツも使うので、これまで作ったパーツをしっかり保管しておかないと作業するときに手間取ってしまいますね。

①第一艦橋の組み立て

第一艦橋全面に第一艦橋窓をはめ込みます。

13号で組み立てた第一艦橋上面にLED基盤とカバーをはめ込み、第一艦橋の上面と全面をはめこみネジで固定します。

第一艦橋全面にシールドをはめ込むのですが、着脱できる様になっているので、接着はしないということです。

平らなところに置いても座らないので、台の上に乗せて撮影してあります。

②主砲の取り付け

15号で組み立てた甲板に手すりを差し込んで取り付けます。

甲板の穴に2号で組み立てた主砲をはさみ込み、裏側にギアと4本のネジを取り付けます。

ギアを固定するときは刻印されているマークに合わせてずれないように注意します。

ここで、ネジを1つ失くしたのかあるいは入っていなかったかで、ネジは2箇所しかとめることが出来なかったようです。

2箇所だけとまっていれば甲板に固定できると言っていますが…(?)


宇宙戦艦ヤマト2202をつくる(16) 2019年 5/22 号 [雑誌]

▼17号のパーツです。

17号は、「艦橋展望室の組み立てと第一主砲に取り付け」です。

17号のパーツは↓船体パネル(ダイキャスト)、手すり、ギア、ネジが入っています。

①艦橋展望室の組み立て

15号で組み立てた第一艦橋背面に艦橋展望窓を接着します。

②主砲の取り付け

艦橋後部の艦橋展望室と、2号で組み立てた第一主砲を甲板に取り付けします。

第一主砲は甲板の裏面にギアをねじ止めするのですが、ギアの向きやコードがあるので注意して組み立てを行います。

甲板に取り付ける手すりは細かいので、壊れないよう気をつけて作業をします。

完成するとこのような形になりました。

角度を変えてみるとこんなかんじです。細かなパーツが折れそうなので扱うときは最新の注意が必要ですね!

だんだん号を重ねるうちに、パーツが増えてきたので、定期購読の特典でもらったパーツケースでは間に合わなくなり、段ボール箱にしまうようになりました(笑)

次号が届くまでに作ったパーツを安全にしまえる方法を考えないとですね!?

宇宙戦艦ヤマトが完成すると全長95センチというサイズなので、制作場所と保管場所を考えないとまた部品を無くしそうです。

作りがいのある大物模型ですが、作業環境と保管をしっかりしていかないといい仕事が出来ないものですね!

 

宇宙戦艦ヤマト2202[第10号~13号]組み立て日記

宇宙戦艦ヤマトを定期購読しているのですが、4巻ごとにまとめて届けられるサイクルになりましたね!

一度にドドっと届けられるので、一気に作業ができるのですが、このペースに慣れるまではしばらく整理して行かないといけないので大変かもしれません…。

今回は専用バインダーも同梱していました。

ビニールを外さないと光ってしまうので、↓こちらが開封したところで左側が専用バインダーで同じものが2冊入っていました。

組み立てるときは取説はまだバインダーに入れてしまうと見づらいので、終わったものから順に閉じていこうと思うのでとりあえず箱の中へ。

今回も前回と同様に簡易包装で、書店で見られるような化粧箱ではなく、ダンボールに入っている状態で届けられたのでした。

ヤマト制作担当係が一気に仕上げたので、朝起きたら無造作に椅子の上に模型が置かれておりました(笑)

とりあえず、10号から13号まで何をしていたのか、チェックをしていこうと思います。

 

▼10号のパーツです。

10号の組み立てはロケットアンカーギアボックスで、お題は「ロケットアンカーギアボックスの組み立て」です。

今回10号の装備はヤマト船首側に取り付ける装備のロケットアンカーですが、前回9号についていたギアやギアボックスを使います。

 

とここなら画像をご紹介するところなのですが、10号のパーツから個々に撮影していなかったので大変失礼いたしました(汗)

10号のパーツは、シャフト、ネジ、スイッチ、ローラーなど細かいパーツが入っておりました。

9号で組み立てたギアボックスやギアを用いて、ギアボックスを組み立てます。

 

▼11号のパーツです。

11号の組み立ては甲板、衝突防止灯、船体照明灯で、お題は「甲板2の組み立てと衝突防止灯、船体照明灯の取り付け」になります。

11号では、光ケーブルの長さを調節するためにカッターを使ったり、ネジの細かなパーツを扱うなど細かい作業が多いです。

甲板の組み立てと衝突防止灯の取り付けをしました↓船体照明灯は本体に組み込んでしまいました。

なお、甲板からでているアンテナに光ファーバーを入れるので、万能接着剤で接着しています。

あわせて船体照明灯の取り付けをするのですが、船体おアネルの裏側に組み立てをした部品をねじ止めをします。

11号の組み立てはロケットアンカーギアボックスで、お題は「ロケットアンカーギアボックスの組み立て」です。

 

▼12号の組み立てです。

衝突防止灯と戦隊パネルの組み立てを行うのですが、お題は「衝突防止灯の取り付けと戦隊パネルの組み立て」です。

12号は、複数の船体パネルを組み立てるのですが、光ファイバーを折り曲げる工程もあり、うっかり折ってしまわないように注意が必要です。

12号も船体パネルにコネクターをはめ込むという細かいネジ留めなどの作業があるので、パーツをなくさないように注意を払って作業をしていきました。

 

▼13号の組み立てです。

13号は艦橋上部、衝突防止灯、船体パネルを組み立てていきます。

13号では4号で組み立てた艦長室に光ファイバーを取り付けします。

また7号や12号で組み立てたパーツも使用するので、マニュアルの手順を事前によく読んで、必要なパーツを用意して作業がスムーズに行えるようにしていきます。

艦長室と第一艦橋上部の組み立てから、船体パネルの取付までです。

6号から13号まで一気に組み立てていますが、艦首の部分がだいぶ様になってきました。

 

実際に手に取ると、ダイキャストならではの重量感がありますね!

艦首に船体パネルをネジで固定しているのですが、やや隙間があいているところが少々気になっています。

次回の作業前に、パネルの隙間の原因を調べて改善していきたいと思います。

 

13号まで完成した部分を上から見たところですね↓

↓真上から見たところですが、まだ甲板が取り付けられていないので、内部がまだ丸見えです。

光ファーバーがむき出しの状態ででていますが、細かい作業が続いたことが物語っているようですね(笑)

↓断面の部分から見た模様です。

もはや組み立てた本人しか状況がつかめていませんが(汗)船体部分にも部品が詰まっていることだけは私にもわかります(笑)

とりあえず、定期購読で13号まで届いた分をくみあげました。

次回また、14号〜17号までまとめて届けられると思いますので、届き次第製作レポートをご紹介させていただきますので、どうぞお楽しみに♪

宇宙戦艦ヤマト2202[第6号~9号]組み立て日記

第6号が届くのを心待ちにしていたら、3月26日にメールが届いていました。

メールのタイトルが、「宇宙戦艦ヤマト 2202 愛の戦士たち」お届け遅延について」

あれま!?また遅延でしたか…

宇宙戦艦ヤマトは人気が大変高いため、今なお生産が追いつかないようですね!

「創刊号から第9号のお届けには、4月頃までお時間をいただきたく、よろしくお願い申し上げます。」

4月頃まで…とかなりゆるい表現ですが、必ず届くと信じてひたすら待ち続けたいと思います。

 

…とひたすら待つこと数日間。

4月6日㈯に、宅配分が届けられました。

早速ダンボールを開封したところ…、

え?6号と8号の2箱だけしかないではありませんか!?

前回同様に書店の化粧箱とは違った簡易包装ではありますが、なんで6号と8号で7号はきてないんでしょうかと、

とりあえず中身を確認したら…!?

6号と7号が一緒に入っていました(笑)

▼6号のパーツです。

6号の組み立ては艦首と船体照明灯で、お題は「艦首に船体照明灯の光ファイバーを取り付ける」です。

艦首の船体照明灯を点滅させるための光ファイバーを取り付けたり、シールやカバーなど細かい作業も行いますが、1号と4号ですでに組み立てたパーツを使用して組み立てしていきます。

作業としては艦首に船体照明灯の光ファイバーを取り付ける→波動砲発射口パネルとブルワークの取り付けをする→側面に船体照明灯の光ファイバーを取り付けるところまでです。

 

▼7号のパーツです。

7号の組み立ては艦首魚雷発射口の部分で、お題は「艦首魚雷発射口と艦首を組み立てる」です。

7号は艦首に装備された「艦首魚雷発射口」を組み立てます。

3号や前回6号で組み立てたパーツを使って艦首を完成させます。

パネルの組み立てはネジ止め、光ファイバーの工作にはカッターナイフやデザインナイフを使います。

作業としては、艦首魚雷ユニットの組立て→艦首魚雷発射口パネルの組み立て→艦首に艦首魚雷発射口ユニットを取り付ける→光ファイバーをまとめるという流れになります。

8号と9号が同梱だったのですね!

勘違いしてアシェットに誤配だとかメールしてしまいました(汗)

とりあえず全て届いていましたと、訂正メールも送っておきました…

 

▼8号のパーツです。

8号の組み立ては艦首魚雷発射口で、お題は「衝突防止灯と船体照明灯を取り付ける」です。

8号は艦首甲板に衝突防止灯用の光ファイバーとアンテナを取り付けします。

艦首甲板は3号のパーツを用いるのと、光ファイバーの工作をするのでカッターナイフを使います。

アンテナは接着するのですが、瞬間接着剤は使わないです。

作業は艦首アンテナと衝突防止灯用光ファイバーの取り付け→艦首甲板の船体照明灯の組み立てと取り付け→側面の船体照明灯の組み立てと取り付けをします。

 

▼9号のパーツです。

9号の組み立ては艦首で、お題は「船体パネルを取り付ける」です。

9号では、船体パネルをくみたてます。

前回8号で組み立てたパーツを使用します。

ネジやギアなど細かい部品も入っているのですぐに使わない場合はなくさないように保管に注意するようですね…(汗)

作業は船体パネルを組み立てるとありますが、ネジ留めだけなのであっという間に終了しました(笑)

 

とりあえずパーツは届いたので、あとは組み立て担当にお願いして、完成したらまたご紹介させていただきます。

回数を重ねるごとにパーツが増えてきたのですが、一号ごとに組み立てていくとひとかたまりになって出来上がるようなイメージだったのですが、実際は数箇所に作業が分かれており、部分ごとに組み上げていくので、今後どのようにしてつながっていくのか流れがつかめないです。

今後保管方法を考えていかないと、細かい部品とか失くしてしまいそうなので怖いです。

 

とりあえずわからないながらも作業をみて、どうすれば効率よく作業できるのかも考えていこうと思います。

なにしろ作業するスペースが確保できればいいのですが、狭い我が家では創意工夫が必要ですね(笑)

とりあえず、9号まで届いているので一安心です。

↓ゲッ!?、次のがもう出ているのですね(汗)


宇宙戦艦ヤマト2202をつくる(10) 2019年 4/10 号 [雑誌]

 

宇宙戦艦ヤマト2202[第5号]組み立て日記

波動砲発射後の組み立て

LEDをネジで支持フレームに固定するのですが、ネジ穴の位置がちゃんとあっていなかったので苦労したそうです。

ネジ2本で、LEDと支持フレームと放熱板を固定できましたヨ。

 

甲板接続部分の取り付け

第3号についていた艦首甲板に、部品を取り付けるだけでした(早ッ!)

第5号は、第4号のに比べてあっという間に組立作業が終わりましたね!

定期購読なので、次回は第6号、第7号が届く予定ですが、いつになるのか気長に待ってみようと思います。

 

宇宙戦艦ヤマト2202[第4号]組み立て日記

私が私用でバタバタしていたので、せっかく第4号が届けられたのに組み立てるまでに時間を要してしまいました。

第4号のお題は、「艦長室と波動砲測距儀、レーダーを組み立てる」になります。

光ファイバーがパーツに付いていて、組み立てるのもなんだか難しそうですね!

ということで、長男クンはヤマトの組み立てをはじめてくれました。

作っている一部始終を私は見ていなかったので、所々だけご紹介をさせてくださいませ。

 

波動砲測距儀とレーダーの組み立ては?

なんと、まぁ!?いったいどいいうことになっているのでしょうか?

何やら、クリップだらけになっているではありませんか!?

波動砲測距儀の部品に、光ファイバーを取り付けて接着したところだそうです。

プラモ製作で塗装のときに使っているクリップなので、あまりきれいな絵面ではないのですが、接着した後に固定しているところだそうです。

 

ちなみに第4号のマニュアルを読んでみると、用意するもので「瞬間接着剤」を使うと書いてありました。

長男くんはあえて、瞬間接着剤ではなくて、あとで取り外しができるような接着剤を使っているのだそうです。

本人の好きなように作らせているので、そこは我流になってしまうところですが(汗)

長男クンがいうには、光ファイバーが太くて、パーツの溝にはまらないので接着するのに苦戦をしているのだそうです。

 

そこで、パーツと光ファイバーの隙間に流し込んで、固定をする接着剤を試してみたのだそうです。


Mr.セメントS【品番:MC129】【GSIクレオス】

 

瞬間接着剤ではないので、固定できるまでクリップ攻めになっていたのですね(笑)

↓翌日ようやくクリップから開放された波動砲測距儀の姿です。

↓まだ接着剤を落としていない状態ですが、こちらは上手く行ったらしいです。

↓もう片方が隙間があいてしまい、直さなければいけないということですね。

見づらいので背景を変えて撮って見たところです。

まだ接着剤がついている状態なので、ここから仕上げるに入るところですね。

まだまだ、作業はこのあとつづきますので、進捗状況をご紹介いたします。

艦橋上部の組み立てで完成ッ!?

第一艦橋上部に、苦心したらしい組み立てた波動砲測距儀をはめ込こんでから、艦長室をネジで固定しました。

少しパーツを起こして撮影してますが、波動砲測距儀のところで光ファイバーがはまらなくて苦労しそうです。

艦橋上部の部分を裏側から見たところです。光ファイバーが下から出ていますね。

第5号では光ファイバーの部分にシールを貼りつけます。

第4号のその他のパーツで、左側の赤い方もプラスティック製でした。

艦長室の窓の部分ですが、よく確認しないでゴミ箱に入れてしまい、長男くんに怒られてしまいました(汗)

第4号が完成したら、早急に組み立て作業に取り掛かる予定なので、今しばらくおまちくださいませ。

 

宇宙戦艦ヤマト2202アシェットを定期購読してみたところ…

宇宙戦艦ヤマト2202を作ってみようと、思い切ってアシェットに定期購読を申し込んでみました。

創刊号からどんなものなのか、書店で試しに買っていたところ、プラモデル作りを趣味としている私の長男くんが興味津々です(笑)

そこで、本人が支払って最後まで完成させるというので、定期購読を申し込んでみたのですね。

すでに第3号までは書店で買っていたので、定期購読は第4号から始めることにして、アシェットに申し込んでみました。

 

申し込んだ時期が2月の半ばで、アシェット・ジャパンのホームページより申し込んだのですね。

ところが、2週間経過しても商品が届かないので、アシェットにメールで問い合わせたところ、3日後に返事が返ってきました。

電話は何度かけても全然つながらないので、連絡手段がメールしかないので心細くなってしまいましたね。

現在、大変ご好評を頂き、当初予定しておりました商品数量を上回る受注となったため、商品の再生産を行っております。
只今、第4号/第5号(同梱包装)入庫致しまして、お手配中の為、近日中にお届け予定となっております。

本当に商品が届くのか不安になり、マジで解約しようかと思ったくらいですね…

解約するには、ホームページからできるというので、調べてみると「お客様コード」というを入力するのが必須要項なので、現状では解約もできないことがわかりました。

書店ではすでに第7号までが店頭に並んでいるのをみると、どうして定期購読が届かないのか不安になっていましたね。

書店もあまり在庫を置いていないみたいですね…

確実に手に入れるなら、書店で定期購読をしたほうが良いと店員さんに言われましたよ。

書店に行っても在庫もほとんど置いてないので、品薄状態が続いてました。

しかし、アシェットから通知が届いたこともあり、メールと同じ内容ではありましたが、待てば必ず届くだろうと信じることにしたのでした。

 

そして、3月9日㈯に、待望の第4号と第5号が届けられたのでした!

定期購読の特典である、特製パーツボックスと、艦載機3点セットも合わせて届けられたのでひとまず安心しました。

↓第4号に入っていたパーツ類です。

↓第5号の箱を見ると、いつものようなきれいな化粧箱ではなくて、簡素な包装になっていたのですね!

↓裏をかえすと、表紙の紙が1枚巻かれているだけでしたね!?

↓宇宙戦艦ヤマト2202は、予想外に人気が高くて商品の再生産が遅れてしまったために、このような簡易包装で送られてきたのでしょうね。

↓第5号をあけたらこのような状態で、パーツが入っていました(汗)

↓こちらは定期購読の特典になります。

中をあけてみてみると…戦艦ヤマトと同スケールの艦載機が同梱されてましたヨ。

↓ブラックバード(加藤機)

↓コスモタイガーⅡ三座タイプ・雷撃機)、コスモタイガーⅠ

それでは制作担当の長男くんに、組み立ててもらおうと思っていたら、最近がマクロスに夢中になっているようです。

そこで、プラモデルのバルキリーが完成してから、ヤマトの製作をしてもらうことにしました(汗)

 

 

おまけ・呉の戦艦ヤマトミュージアムがすごい!?

あまりにも中途半端な記事になってしまったので、興味深いものを見てきましたヨ。

戦艦ヤマトの制作のために、もっと戦艦のことを勉強をしようと広島県呉にある「戦艦大和ミュージアム」を見てきました。

先日広島カープのチケット騒動で話題になった広島マツダスタジアムが、新幹線の車窓からよく見えましたよ。

目的はライブだたのですが、しっかり観光もしてきました。

そんな私のことはどうでも良いので…(汗)

実物の戦艦大和の10分の一スケールとおいから、迫力満点でしたネ!

カメラに収まらないくらいの大きさで圧倒されましたね!

人物の大きさと比較すると、戦艦大和の大きさがおわかりになるかと思います。

午前中に行ったので、カメラだと逆光になってしまい暗くなってしまいました。

このまま実際に海に入れたら、進んでいくのではないかと思うくらい精巧に作られていたので、本当に驚きましたね!?

宇宙戦艦ヤマトのモデルの参考になればと見に行ったのですが、リアルな造りの模型を見ることができたので本当に見に行ってよかったです。

呉の戦艦大和ミュージアムについては、後日別の機会にブログでご紹介したいと思います。

巨大なオブジェはなにかと思いきや、「てつのくじら館」は海上自衛隊呉史料館です。

今度行く機会があるならば、ぜひこちらも見学してみたいですね!

まだまだ宇宙戦艦ヤマトの完成までは遠いですが、コツコツ作業をして頑張ってもらいたいと思います(笑)

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

手元が大きくはっきり見えるハズキルーペは、細かい作業を擦るときに重宝しています。

長男クンもよく見えると使っています、私のを勝手に…。

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    • ちー
    • 2019年 3月18日

    こんにちは。息子さんプラモデル作りが趣味なのですね、男性って好きですよね~
    兄もそうでした。昔は戦車だの何やらを作っては動かしてました(笑)呉って色々工場が多いイメージが
    あります。そしてこの模型というか本当に今からでも大活躍しそうな勢いですね。ファンには
    たまらないものでしょうね。続きレポ楽しみにしておりますね。
    そしてハズキルーペやはりいいですか?!職場でも目を酷使する事が多いので、皆さん目が、目が
    言っていて、これ買おうか(笑)と話題になってました。でもまだ誰一人として購入者はいない現実です。
    お値段もそんなに高価ではないのですが、まだそこまで欲しいというか何なんでしょう、一歩が踏み出せません。

      • kiyosuke
      • 2019年 3月18日

      ちー様、こんにちは!コメントを頂きましてありがとうございます。
      ウチの長男はガンダムが好きなので、プラモ作りにはまっていますね。
      宇宙戦艦ヤマトはプラモデルというよりは、ラジコンの組み立てに近いので難しいみたいです(汗)
      ちー様のお兄様は戦車派ですか?私の兄も迷彩柄に塗って作っていたことがありましたヨ。
      呉は時間をかけてもっといろいろなところを観光したい所なので、また機会があれば行ってみたいですね。

      ハズキルーペは、メガネの形をした「拡大鏡」なので、手持ちの眼鏡の上から被せてかけて使うこともできます。
      倍率が3種類あって、その違いは焦点距離によるものなので、使用目的によってそれぞれ変わってきます。
      倍率が低いものはパソコンやゲームをするときに、中くらいのは読書やスマホなど、高いのは細かい作業をするときに使うといいそうです。
      私は軽い老眼なのですが、焦点距離が低い1.32倍で、パソコンの画像加工などで使っています。
      また、中くらいの1.6倍は、手芸など手元の細かい作業や、漫画のコミック本を読むときに大きく見えるので助かってます。
      さらにあの方のようなCDの文字が小さすぎる歌詞を読むときは、大変重宝しておりますのよ(笑)
      やはり視力に個人差があるので、実際に眼鏡店などで試しにかけてから必要な度数のものを選んだほうが良いと思います。

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私は電車とディーンが大好きな主婦です。
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